スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第11回情報リテラシー論

第11回情報リテラシー論、お疲れ様でした!
今回は苦戦する紙媒体と電子書籍について勉強しましたね!!

今回の講義中のメモです!
パワポに書かれてないこともあると思うので
思い出すのに参考になるかもしれませんね!(?)
面倒な方は流してもらってもかまいませんw

読書ゼロ ほんの社会的機能が変化
電車の中でも47.5%
読み手の想像力をふくらませる
書き手の思考を遡ることが論理的思考を伸ばす
4年前 17万冊大学の中で中心の存在
インターネットのほうがすぐに調べられる
本に関心をってもらう取り組み 情報探索行動
小論文を書く際 本を読む人と読まない人との違い
1日の読書時間の差がかなり大きい
英語の早期教育について論文を書く
記事の参考文献になっている本を見つける
ワードで調べたものしか拾ってこれない一方
本は幅広く知識を読み取れる
見出しと概要でページ閲覧数 2003年に比べて約3倍
テーマの多用さ 自分の意見はわずか
文献を読み込む 小論文のテーマを絞っていく
科学的裏付けはあるのか 大人になっても外国ごの習得は可能
傾けすぎるのは本末転倒
ググるだけではダメで新たな展開に結びつけることが重要
心を豊かにさせる 脳科学が作る読書の知識
情景を思い浮かべる 読書時は映像の通常の脳の動きと異なる
言葉を視覚で捉え意味を理解 想像力を養う
過去の経験と照らし合わせて考えることができる
立花隆さん ジャーナリスト

小さい頃よりもニュースを読むようになった
新聞の発行部数はインターネットが始まった直後から減少へ

新聞のwebもある一方
有料版の購読者は少ない

日本は新聞の発行部数が多い(世界的に今まで )
新聞の勧誘がエスカレート 新聞読んだら洗剤をくれる
東京では1万円くれるそう
新聞として今後生き残るには アンプリ2
指定した日付で昔の新聞が印刷されるサービス
電子データを読み込んでその場でプリントアウトして本を形成する自販機 スゥエーデンですでに設置されている

アナログチック
女性誌を見るだけでわかるターゲティング
女性が好む色 必ず目が合うようにできてる表紙
読んでもらいたい客層とそのモデルを合わせる

雑誌の発行部数の大幅減少

週刊マーガレットがテレビで流れていた時代も

266万部の週刊少年ジャンプのWEB化し他社も追随
2014年9月22日

2014/12/1 紙の本を買うと電子版が無料で付いてくるサービス

NTTが前やっていたスマホ向け電子雑誌定額読み放題サービスdマガジン 月額四百円

電子書籍 センテンススプリング 家の光
農協JAが出版している

comico ストリエ

book scan デジタルデータ 著作権
勝手に本をスキャンされるようになった
 
本が対応されているかどうか
二回目以降はボロ儲けされる
出版社の訴え生き残っている
裁断機でバラバラにしなくてもそのままスキャン可能に

デスクライトと組み合わせる
スナップライト 検索して本を探せる

グーグルブックス スキャンして円作結果に表示されるようになる!?
本の著者と契約 チラ見せできる

本が欲しくなったらアマゾンで買えるようになったとか

グーグルドライブ
PDFや画像ファイルをテキスト化できるようになった

著作権が切れた書籍を中心にグーグルが中心に公開

日本では流行らないと言われてきた電子書籍

一万円選書 ジャケ買い

クロークコード QRコード
見えないのにかざすと表示される


さて、本題に入っていきましょう。
今回の導入の動画は、
筑波大学の学生に小論文を書かせ、調べた方法によって小論文にどのような影響が出てくるかという
実験動画でした。この結果によると、インターネットに比べ本で小論文をかかせた方がより詳しく
かつ信頼性の高く奥深い文献を引っ張り出すことができ、良質な文を提出できたとか。
それに関する受講生のTweetです。






































112016-1-1024.jpg

112016-2-638.jpg

112016-3-638.jpg
112016-4-638.jpg

112016-5-638.jpg
112016-6-638.jpg


リンクツイートです!


112016-7-638.jpg
この機械、かなり環境に良いですしバックナンバーも手軽に作れていいですよね!
112016-8-638.jpg
確かこのキーワード検索サービス終了してませんでしたかね??
なかなかいいアイデアだとは思いますね!
先生が授業中に取り上げた
雑誌を切り取って特定のアイドルをスクラップして売る人がいるっていうのに発想が少し似ている
ような気がしなくはないですかねw

112016-9-638.jpg
雑誌の売上はスクープ記事を掲載しなきゃいけないなんてなぜか悲しいですね。
それはこの雑誌がいいというその本の実力ではなく、流行の勢いにただ乗っかっているように
見えてしまいますよね。
112016-10-638.jpg
どんな商品にもターゲットとする年齢層があって雑誌の場合は特に範囲を絞っているのですが
よく考えると、その年齢層ごとに話題が異なるので当然って言ったらそうですねw
ただ、必ずピンクが入ってるのは面白いですね!
表紙のモデルは必ず目が合うように正面を向くようにできていて
読んでもらいたい客層とそのモデルを合わせているというのは、知りませんでした。
40年代女性が読むような雑誌にギャルが載っているのもおかしいですけどね!(笑)



112016-11-638.jpg
親が厳しかったので、一度たりとも購入したことがなく無縁のものだったので
特に思い出がないのですが、小学生の頃はよく友達が話していたのは覚えていますw
現代の子供は、携帯ゲームに夢中なのでしょうか?長年売れていたものが休刊になってしまうのは
残念ですね






112016-12-638.jpg
このCMはどこかで見たことありますwコロコロコミックのCMは今もやっているのですかね?







112016-13-638.jpg
無料アプリの漫画に追いやられていたもののさすがに電子化にしたのですね!
一時期、NARUTOが毎日一話無料配信されていたのでこのアプリで少し読んだ記憶があります!

112016-14-638.jpg
このサービスは全く知らなかったのですが、なかなか面白いですね!
112016-15-638.jpg
ドコモのサービスはなかなか充実してますよね!

112016-16-638.jpg
追い抜かれてしまいましたが、本がなくなってしまう日はないと思いますね〜
112016-17-638.jpg
comico友達の間でかなり人気を博しているようです。
スマホに入っているのでカバンがかさばらないし、何より手軽って言ってましたね!
確か、ReLIFEっていう人生をやり直す漫画がこのアプリで人気を集めてから文庫本化
さらにはアニメ化までしていたような...
暇があったら、DLして読んでみようと思います!

112016-18-638.jpg
ストリエ...簡単に読めて面白そうですね!
吹き出しがあるっていうのがミソなんでしょうねw


112016-19-638.jpg
これ面白いですよね!スキャンっていう機能が出来るようになってそれを武器に
ビジネスに応用したっていうのがこの会社なんでしょうか。
冒頭の自販機と組み合わせることができれば、いつでも好きな本が作れてしまいますねw



112016-20-638.jpg
新しいアイデアは既存のアイデアの組み合わせってこういうことを言うのかって
改めて思い知らされた商品です!
112016-21-638.jpg

112016-22-638.jpg
著作権関係がかなり問題になりそうですね!


112016-23-1024.jpg
文字を認証できるようになったっていうことでしょうか?
恐ろしいほど目覚ましい技術の発達ですねw
112016-24-638.jpg
kindle持ってます!
安く購入できました!
112016-25-638.jpg
今は誰でも自由に出版ができてしまう時代なのですね!
112016-26-638.jpg
これ!友達に教えてもらったことがあって利用させていただいています!
112016-27-638.jpg
3Dプリンタ、造形大にもあるっていうのを聞きました。真相はわかりませんが、
プロダクトデザインの人から見るとかなり革新的技術だと思いますねw


112016-28-638.jpg
書店は絶好の暇つぶしなので残念ですね。


112016-29-638.jpg

このニュース、以前も取り上げられていましたよね?
キュレーションでしたっけ?
キュレーターにかなり貴重な価値がありますねw
割愛します笑
112016-30-638.jpg
ビールをこぼしそうで少し心配ですねw



112016-31-638.jpg
112016-32-638.jpg

ホリエモンが開発したもののQRコードがないからかざそうと思わないのがおそらく普及に
至らなかったですね。

今回はこの辺で!
閲覧ありがとうございました!
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

全記事表示リンク

プロフィール

情報リテラシー論 2016 長岡造形大学

Author:情報リテラシー論 2016 長岡造形大学
情報リテラシー論 レポートブログ 2016〜2017
長岡造形大学(NID) #情報リテラシー論 のハッシュタグをつけてTwitterでツイートしましょう

情報リテラシー論2016

検索フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。