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最近、思ったこと。

あまり情報リテラシー論とは関係ないのですが、
最近レイアウトについて勉強していて思ったことがあったので投稿。
皆さんは、フェイス率っていうのをご存知でしょうか?
写真やポスター、画面内の体に対する人間の顔の面積の比率、あるいはそれ全体の面積に対する顔面の面積のことを指すようです。よくこれを使うのは選挙のポスターが顕著ではないでしょうか。
フェイス率が高ければ高いほど信頼感や知性、人柄、野心的などを強調させます。
逆に低ければ低いほどその人の身体や雰囲気などを強調させる構図になります。

ここで、ふと思ったのは横田教授のHPだけでなく先生のtwitterの投稿やプロフィール画像にしろ、Youtubeの360°動画投稿にしろ必ず画面内に顔、表情が映っていますね。そうなんです。故意にこのテクニックを利用していたのです。
いつかの授業で社長の顔が見える企業は成功するとかいうのを聞いていましたが、横田先生も率先して取り組んでいたということがわかりました。(さすがに気づいていましたが、レポートで振り返った時に触れていなかったので一応笑)

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